“ぼくらの好きなおじさん”~TBSラジオ 清志郎リクエストSP

GW明けの天候不良による体調不良で、昨日の
「南青山R&Rショー」にも行けず、深夜のFM東京(!)
のリクエストSPも聴き逃してしまって散々だった
僕にとって、今日のTBSラジオの緊急リクエストSP
「忌野清志郎リクエストSP~“ぼくらの好きなおじさん”」
はこれ以上ない福音でした。ブログ『こころとからだの
優しい時間』
上で情報提供をして下さったエリーズさん、
どうもありがとうございました!

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清志郎の「ラストアルバム」『夢助』

音楽評論家の萩原健太とサブカル評論家・山田五郎両氏
の司会で進行した同SP。ネットでDLしたフリーアナログTV
(&一部ラジオ)ソフトで聴いたので録音こそしなかったもの
の、学生時代以来の久々の興奮でした。

山田五郎氏の「何も手を加えない本音だけの歌は、その後
やがて不思議と普遍性を得た名曲になるけど、あざとく手を
加えたりマーケティングで作った歌はすぐ古びてしまうよね。
不思議なことに。」
という発言、なにげない1音楽ファンとして
の氏のこの発言、音楽の本質を鋭く突いた名セリフだと
思いました。

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